新米英語講師の奮闘日記です。
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PBクラス(4.5歳児クラス)では
毎回ストーリーブックを読んで、その中のセリフを覚えて
劇遊びをする時間が毎回あります。
Unit2でのストーリーはみんなおなじみの「三匹のこぶた」
今回の小道具は何にしようかな??と諸先輩方からアイディアを
聞いたり、調べてみた結果、いくつかを作って見ることにしました。
まず、飛ばされる藁の家と木の家はダンボールで書いてみました。
と言っても、絵心のない私ですのでたいしたものはできません。
そして、レンガの家ですが、考えた末先日届いたこたつぶとんが
入っていた大きな紙袋(結構丈夫!)をおうちに見立てて、生徒たちが
そこに入れるものにしました。
紙で表札を作って、「レンガの家」みたいに書いて、その中に入って子供たちは
オオカミを退治します。
生徒たちの反応が気になりましたが、みんな気に入ってくれて大興奮で
「No! Not by the hair of my chimny chin chin!!」
(開けてやるもんか!)
ちゃんと言えてましたよ。すごいッ!
そして、最後にオオカミが煙突から落ちて、、、死んで、、、食べられる、、という
流れを私が演じて終わりです。
ちょっと、残酷なようですが先生(オオカミ)を食べちゃうっていうところも普段できない(当たり前)
から嬉しいみたいですね。
しばらくは食べられる役に徹してがんばります!!
毎回ストーリーブックを読んで、その中のセリフを覚えて
劇遊びをする時間が毎回あります。
Unit2でのストーリーはみんなおなじみの「三匹のこぶた」
今回の小道具は何にしようかな??と諸先輩方からアイディアを
聞いたり、調べてみた結果、いくつかを作って見ることにしました。
まず、飛ばされる藁の家と木の家はダンボールで書いてみました。
と言っても、絵心のない私ですのでたいしたものはできません。
そして、レンガの家ですが、考えた末先日届いたこたつぶとんが
入っていた大きな紙袋(結構丈夫!)をおうちに見立てて、生徒たちが
そこに入れるものにしました。
紙で表札を作って、「レンガの家」みたいに書いて、その中に入って子供たちは
オオカミを退治します。
生徒たちの反応が気になりましたが、みんな気に入ってくれて大興奮で
「No! Not by the hair of my chimny chin chin!!」
(開けてやるもんか!)
ちゃんと言えてましたよ。すごいッ!
そして、最後にオオカミが煙突から落ちて、、、死んで、、、食べられる、、という
流れを私が演じて終わりです。
ちょっと、残酷なようですが先生(オオカミ)を食べちゃうっていうところも普段できない(当たり前)
から嬉しいみたいですね。
しばらくは食べられる役に徹してがんばります!!
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